国際クリスチャンセンターTOP >メッセージリスト >テサロニケ人への第一の手紙・テサロニケ人への第二の手紙・テモテ第一の手紙・テモテ第二の手紙

シリーズ27-1 テサロニケ人への第一の手紙(全6回)

テサロニケのクリスチャン達はすばらしい成長をとげた。
この人達の行動、生活ぶり、愛、は周りの町のクリスチャン達の間で模範となる迄に成長した。
それと同時にキリスト教に反対する人達から迫害を受け、殉職する人も出る様になった。

クリスチャンであるが故に殺された人達は主の日にどの様なことが起こるのか
(携挙)ということも説明している。一節一節を分析、解説している。     



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シリーズ27-2 テサロニケ人への第二の手紙(全4回)

この書から色々と学ぶ事が出来る。その中でも、神の義となっている者は患難期を通るのか、
通らないのかという質問に対する答えはこの手紙以外にない。
この手紙ではっきりする。

テサロニケ第一と一緒に勉強することで携挙、患難期について更に理解を深める事が出来る。
将来に備えてクリスチャン一人一人が知っていなくては、
そして、準備していなくてはいけない為のメッセージ。       



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シリーズ27-3 テモテ第一の手紙(全8回)

テモテ第一、テモテ第二、テトスの手紙は、通常、「牧師に与えた教え」、「牧会する時の注意事項」を書いたものと思われ、解釈されて来た。
教会を機能的なものにする為にはどの様なことが必要なのか、教会員を霊的に成長させる為には
どの様なことをする必要があるのかという指示をテモテに与えているもの。
教職にある方だけでなく、教会員もこの書での教えを正しく理解をし、成長する様に勤めなくては
いけないもの。

個々のことばを取り出して解釈するだけでは、聖霊が教え様としていることと反対の意味に
とってしまい、教会員の成長を妨げる結果を招いている。
聖書の中から湧いて来る質問、疑問はどの様に聖書を調べれば答えを得ることが出来るのか
「やり方」も説明している。一節一節の分析。

   
       

テモテ第一の手紙 No.1 [55.3MB 1:00:30]

テモテ第一の手紙 No.2 [54.8MB 0:59:54]

テモテ第一の手紙 No.3 [54.4MB 0:59:28]

テモテ第一の手紙 No.4 [55.6MB 1:00:49]

テモテ第一の手紙 No.5 [55.3MB 1:00:25]

テモテ第一の手紙 No.6 [55.3MB 1:00:24]

テモテ第一の手紙 No.7 [54.1MB 0:59:10]

テモテ第一の手紙 No.8 [55.2MB 1:00:19]



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シリーズ27-4 テモテ第二の手紙(全4回)

パウロがテモテに当てて書いた「遺書」と言われている書。
これからパウロの代わりとなって真理を説き続けて行かなければいけないという励まし。
具体的なやり方を教えている手紙。
①パウロの使命感、②テモテに対する忠告、③教会員は他人に与えられている賜物を
うらやましがる必要はない、ということを学ぶのに大切な書。一節一節の分析。

   
       

テモテ第二の手紙 No.1 [55.3MB 1:00:25]

テモテ第二の手紙 No.2 [54.9MB 1:00:01]

テモテ第二の手紙 No.3 [55.3MB 1:00:24]

テモテ第二の手紙 No.4 [54.9MB 1:00:00]



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